2016年07月31日

『ONENESS』by APPLE GEETA

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今年の1月から3月にかけてレコーディング作業したものがやっと形になりました。
レコーディング日によってその日の天候による空気の違い、自分の体調の変化や、時々トラブルのようなものもあったりなんかして、一度録ったものを何度も録り直したりして、1stアルバムを作ったときよりも多大な作業量となりました。

録音した時点での空気感はそのままですが、それがいずれCDという作品になって、音源を聴いてくれる方々のことを想像しながら録音作業に挑みました。シタールを弾きながらラーガ・ロック曲を歌う、この無謀な挑戦とも言える冒険に、少しでも興味を持っていただければ幸いです。

1st&2ndアルバム制作に関わっていただいた河中氏からは「シタールの音がすごく良くなってる」とお褒めの言葉をもらい、長年シタールを続けていて良かったなーと思いました。
より美しいサウンドを求めて、日々練習したり、自分の録音したものをよく聴いたり、地道な作業も積み重なれば結果を産むのかもしれないな、と感じています。

APPLE GEETA 2nd アルバム『ONENESS』は9月1日リリース!
早くもAmazon、楽天、ヨドバシ等通販web siteで予約受付中です。
全国どこでもお買い求めいただけます♪

 Amazon.co.jp(送料無料)
https://www.amazon.co.jp/ONENESS-APPLE-GEETA/dp/B01ITDYYVU

 CDJapan(ドル、ユーロ、ルピー!他でも購入可)
http://www.cdjapan.co.jp/product/DAKTLCD-160901

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★APPLE GEETAレコ発ワンマンライブ★スケジュール
 9月17日(土)at 万象房
http://musictown2000.sub.jp/banshowboh/
 10月1日(土)at 大陸バー彦六
http://www.ukuleleafternoon.com/hiko6/
posted by Akiko☆sitar at 13:38| Apple Geeta | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月23日

予約受付中です♪ APPLE GEETA/ONENESS【CD】

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APPLE GEETA セカンドアルバム『ONENESS』2016年9月1日発売予定となりました!
発売日前ですが早くもAmazon等で予約受付中です。
バジャン、マントラ、冨田 勲作品のカバー曲あり、オリジナル曲もラーガロックテイストに仕上がっています。

10曲目に収録の「Moola Mantra」には日本を代表するスライドギター奏者・日倉士歳朗がゲスト参加。自分で言うのも何ですが、シタールとスライドギターの掛け合いが絶妙です〜!!

レコ発ワンマンライブは9月17日(土)町田 万象房にて!
みんな、CD聴いて予習してきてね♪

https://www.amazon.co.jp/ONENESS-APPLE-GEETA/dp/B01ITDYYVU/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1469158795&sr=8-1&keywords=APPLE+GEETA

APPLE GEETA/ONENESS 【CD】

収録曲
01.Govinda
02.Evearlasting Love
03.I Belong To You
04.クレオパトラの涙
05.Drive Your Car
06.Across The Universe
07.Julia
08.Without You
09.Last Avatara
10.Moola Mantra

商品番号 TLCD-160901
組枚数 1枚組
発売元 ティアーズ・レーベル
posted by Akiko☆sitar at 16:01| Apple Geeta | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月18日

Hindustani Music Live 〜サーランギ、シタール、タブラ〜@万象房 20 Aug 2016

百の音色を持つと言われるサーランギ奏者西沢信亮さんんとは久々の共演となります。
Hindustani Music Live 〜サーランギ、シタール、タブラ〜。
マルチバーカッショニスト立岩潤三さんにはタブラで活躍していただきます!

毎回同じ演奏にはならない即興音楽である北インド古典音楽。
時に優しく、ロマンチックに、又はアグレッシブに、強く、色とりどりの世界を演出していきます。
その瞬間!を体験出来るのは、その場に居あわせた人だけです。

インド音楽を聴いたことのある方も、初体験の方も、みなさまのお越しをお待ちしております。
Peace & Love.
Shanti Shanti Shanti AUM.

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2016年8月20日(土)
18:30 open / 19:00 start
2,500円(1ドリンク付)

出演:
立岩潤三(タブラ)
国分あきこ(シタール)
西沢信亮(サーランギ)

会場:BANSHOW-BOH
東京都町田市森野1-34-18-5F
TEL:042-851-8875
http://musictown2000.sub.jp/banshowboh/

ご予約・お問い合せは万象房まで

 *万象房へのアクセス*
小田急線「町田駅」の北口から徒歩2分。
(JR「町田駅」からは小田急線「町田駅」北口を目指して下さい。)
右にローソン、左にファミリーマートを見ながら100メートルほど歩くと、5差路の左角にレンガ色の建物でホテル町田ヴィラがあり、右斜めに1階がヤクルトの販売所、2階に極真カラテの看板が出ているビルの5階です。


出演者プロフィール:
 立岩潤三(タブラ)
ドラムを坂田稔に、ダルブカをSusu Pampanin(S.F./USA)/Serdar BAGTIR(Istanbul/Turkey)に、タブラ・バヤを吉見征樹/Prafulla Athalye(Munbai/India)に師事。Glen Velez(FrameDrum)、Abbos Kosimov(Doyra)、Farbod Yadollahi(Tonbak)、Hossein Rezainia(Iranian Daf)からプライベ−トレッスンを受ける。
ロック/ポップス/ジャズにとどまらず、インド/アラブ/イラン古典音楽、各種ダンスやライブペイントとのコラボレ−ション等幅広く活動中。日本のみに留まらずU.S.A.やヨ−ロッパ各国、U.K、トルコ、台湾、香港、韓国等でもボ−ダ−レスな演奏活動を展開中。
http://tateiwajunzo.wix.com/tateiwajunzo

西沢信亮(サーランギ)
35本以上の共鳴弦を持ち、最も人の声に近い音色を持つとされるインドの弓奏楽器サーランギの演奏家。
2007年、デリーにて巨匠Ustad Sabri Khanの弟子であるMohd.Nasir Khanに師事。
以後、インド古典音楽の演奏を中心に、ソロをはじめ、声楽、舞踊の伴奏などの活動を行う。
2013年、半年にわたりインドに滞在、多くの演奏会に出演し現地の音楽家たちと共演するとともに、デリーのサーランギ奏者の取材活動を行う。
また、きのこ、菌類のフィールドワークも精力的に行っている。

国分あきこ(シタール)
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/

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2016年07月11日

Serhan Baki 明日もタブラ演奏します!

明日7/12(火)の夜は高円寺 大陸バー 彦六へ!
来日中タブラ奏者Serhan Bakiと女性シタール奏者沼沢ゆかり&国分あきこの演奏でお待ちしております♪
彦六オリジナルメニュー、自家菜園で栽培された野菜料理も美味〜(^^)
見て、聴いて、食べて...五感で味わってみてね!

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2016年7月12日(火)19:30 start
北インド古典音楽ライブ at 大陸バー 彦六
トルコ人タブラ奏者 SERHAN BAKI セルハン・バキ 来日公演

出演
Serhan Baki(タブラ)
沼沢ゆかり(シタール)
国分あきこ(シタール)

music charge : Donation

会場
大陸バー 彦六
東京都杉並区高円寺北2-22-11-2F
JR中央線・総武線高円寺駅北口より徒歩4分
電話:03-3336-5153
http://www.ukuleleafternoon.com/hiko6/index.html
https://www.facebook.com/tairikubarhiko6/


出演者プロフィール
 Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts

 沼沢ゆかり(シタール)
シタールを始めて見たのは、音楽映画でのラヴィ・シャンカールの演奏。それまで聴いた事のない幽玄な世界へ導びかれた。その神秘的な音色と楽器の美しさに強く惹かれ、日本在住のシタール奏者ネパール出身のスシュマ小俣氏に北インド古典音楽を学び始め、現在はインド出身アミット・ロイ氏のもとで学び続けている。
また、イラストレーターでもあり音楽や花をテーマにした作品を水彩画で制作している。
http://sarasane.exblog.jp/
https://www.facebook.com/yukari.numazawa.3

 国分あきこ
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/
https://www.facebook.com/akiko.kokubu
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2016年07月10日

ドゥルパド・レクチャー・デモンストレーション講座&ミニライブのお知らせ

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ドゥルパド・レクチャー・デモンストレーション講座&ミニライブ
北インドの様々な声楽スタイル ~ その違いと聴きどころ

日時
9月24日(土) 開場:13:00

プログラム
 講座:13:30 ~ 16:30(途中休憩あり)
 ドゥルパド・ミニライブ:17:00 ~ 18:00
 懇親会:18:30 ~

会場
オディッシー・ダンス・センター(ODC)
〒569-0816 大阪府高槻市北昭和台町14-21
阪急京都線 総持寺駅 西口より徒歩7分
http://odcjapan.com/


ドゥルパド様式ダーガル流派の声楽の重鎮である、Pt. リトウィック・サンニャル。

声楽家としてだけではなく、世界的に有名な音楽学者でもあります。
その音楽学者としての強みは、何と言ってもヴォーカリストでもあること。
歌い手としても学者としても、ドゥルパドのみならず、北インドの様々な様式の声楽に精通しているのです。

インド人の音楽家の多くは、西洋音楽で育った今日の我々に、まったく違うコンセプトでできているインド音楽を説明することに不慣れなかたが多い中、サンニャル先生は、じつに明快にわかりやすく教えてくださます。

そこで、今回の来日特別企画として、インドの様々な声楽の様式の違いとそれぞれの聴きどころを、歌を交えて講義していただくことにしたのが、この企画です。

インドには、北インドの古典音楽だけでも、ドゥルパド、カヤール、トゥムリー、タッパーなどの様式があります。
それぞれ、具体的にどこに違いがあるのか。それぞれ、どこに特有の味があるのか。
ドゥルパド/カヤール、声楽/器楽を問わず、インド音楽をすでに修行している人たちにとっても、このあたりはまだまだ掴んでいないポイントではないでしょうか。

実はインドでは、声楽こそがインド音楽の真髄なわけなのですが、日本をはじめ諸外国ではシタールやタブラといった楽器を始める方は多くとも声楽を志す人が非常に少ないのが現状です。なので声楽のいろいろなジャンルに明るい方は、なかなかいないだろうと思います。カヤール様式にしても、声楽と器楽とでは少し違いがあります。

この講座でインドのいろいろな声楽のスタイルについて勉強して知識を深めてみませんか?
実際に歌いながら説明していただけるので、とてもわかりやすいです。
とくにシタールやタブラ、バーンスリーやサントゥールなど、すでにインド音楽を学ばれている方々におすすめです。きっと興味深い講義になると思います。

サンニャル先生の講義は英語ですが、Pt. サンニャル弟子のすずきなお、そしてShree が日本語補助にあたります。

インド音楽鑑賞がより一層面白くなること、間違いなしです。

レクチャーの後は、小休憩を挟んでドゥルパドのミニライブがあります。

ミニライブの後は、Nima masalaの須永陽子さんが作る美味しいベジカレー弁当で懇親会を予定しております。

どうぞ、皆さま、ふるってご参加くださいませ。
.....20th May 2016, Shree   

イベントの詳細は次のページをご覧ください。
http://norishree.com/SanyalODClecture2016/ODClecture2.html
posted by Akiko☆sitar at 00:00| 来日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月09日

ドゥルパド・キャンプ 〜 Dhrupad Camp 2016のお知らせ

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インド 古典ドゥルパド声楽のマスター
リトウィック・サンニャル師 来日!

ヴォーカル・ワークショップ合宿
Dhrupad Camp 2016 < 5 days >
ドゥルパド・キャンプ 京都

歌う喜びを、あなたに。
究極の声の芸術である、ドゥルパド声楽。声のマジシャン、ドゥルパド歌手。
そのヴォイス・カルチャーと即興表現の深淵なる秘密に触れて、あなたの声の可能性、歌の可能性を広げてみませんか?
ドゥルパド声楽・ダーガル流派のマスター、リトウィック・サンニャル師の来日に合わせた、合宿型のワークショップです。
宇宙の古今東西であなたにしかない、たったひとつのオリジナルな声の美しさに目覚める。そしてそのナチュラルヴォイス、すなわち飾らない自分の自然な声、それを深め磨いていきます。
深遠なる声の芸術に興味をお持ちの方にひろく参加していただける合宿です。

合宿は4泊5日間ですが、単独受講、部分参加も可能です。
ご予定に合わせてご参加ください。

また、より詳しいことは、ホームページをご覧になってください。
http://norishree.com/Sanyal2016dhrupadcamp/DhrupadCamp


*********

ドゥルパド様式は、現在北インドに数ある古典音楽様式の中で最古の格式高いスタイル。
ナーダ(音)/バクティ(帰依)/ジニャーナ(知識)という3つのヨーガを核にした
個人の精神修養のための音楽であると同時に、
非常に高度に洗練された芸術音楽でもあります。
一つのラーガ(旋律型)を即興で表していくのがインド古典音楽。
気のコントロールが可能にする表現力の豊かさ、ダイナミックさ。
それは感情からというよりは、宇宙のエネルギーとも連動する表現。
深い声の響きは、ハートセンターからのナチュラルヴォイス。
ヨーガの伝統に根ざしたドゥルパド声楽は、あらゆるジャンルに通ずる「声の芸術」。
また、これこそがヒーリングヴォイス、と私は思います。
歌う喜びを、あなたに。 Shree

*********

スケジュール
✴︎9月18日(日)
 午後 14:00 開会/ワークショップ1/ワークショップ2
 夜 自由時間〜就寝

✴︎9月19日(月・祝日)
 早朝 04:00 起床〜マンドラ・サーダナ/自由時間(ヨガや体操など)
 朝食
 午前 ワークショップ1/ワークショップ2
 昼食(ベジランチ予約可)
 午後 ワークショップ3/ワークショップ4
 夜 自由時間〜就寝

✴︎9月20日(火)
 早朝 04:00 起床〜マンドラ・サーダナ/自由時間
 朝食
 午前 ワークショップ1/ワークショップ2
 昼食(ベジランチ予約可)
 午後 ピクニック(雨天時はドゥルパド映画鑑賞)や懇談
 夜 自由時間〜就寝

✴︎9月21日(水)
 早朝 04:00 起床〜マンドラ・サーダナ/自由時間
 朝食
 午前 ワークショップ1/ワークショップ2
 昼食(ベジランチ予約可)
 午後 ワークショップ3/ワークショップ4
 夜 自由時間〜就寝

✴︎9月22日(木・祝日) 
 早朝 04:00 起床〜マンドラ・サーダナ/自由時間
 朝食
 午前 ワークショップ1/ワークショップ2
 昼食(ベジランチ予約可)
 午後 ワークショップ3/ワークショップ4
 17:30 閉会

マンドラ・サーダナ:脊椎の中を通る生命力の流れにアプローチします。ヴォイスを深める/低音の開発をする/声域を広げる/精神性を養う、などの目的があります。
ワークショップ1&2:ヴォイス・カルチャー、発声練習、及び音感をつける数々の練習。ラーガを一つ取り上げて、その特徴にそってドゥルパド的な表現方法やテクニックを学びます。
ワークショップ3:両面太鼓(パカーワジ)との掛け合いでテーマ(バンディシュ)が登場。有名なバンディシュを毎日ひとつずつ、違うラーガとターラ(リズム)で学びます。
ワークショップ4:タンプーラの通奏音のみをバックに、ヴォーカリストが一人でラーガの宇宙を即興で表す、大変瞑想的なアーラープを学びます。“声の気功”とも言えるような歌い回しの数々、マントラ由来の音節を使いながら、即興でラーガの世界を構築していく手法を学びます。

指導補佐
☆Shree  
1992年よりPt. Ritwik Sanyalよりドゥルパド声楽を師事。そのほか、タブラ/パカーワジ/ヨーガ/瞑想などで長年インド中心の生活を送る。2013年より日本にシフトし、コンサートやワークショップなどで活躍中。
 http://norishree.com/Shree/shree.html
 https://www.facebook.com/omshree333
☆すずきなお
2006年にPt. Ritwik Sanyalの歌に感銘を受けて、師事。2016年にドゥルパド界最大級の音楽祭「ドゥルパド・メーラー」(インド・ベナレス)に出演。現在もインドと日本を往復し音楽修行を積んでいる。
 http://n-dhrupad.blogspot.jp/
 https://www.facebook.com/nao.ananda?fref=ts

通訳
☆田中ようこ
青山学院大学国際政治経済学部卒。癒しの音楽に没頭する中、ドゥルパドの魅力に惹かれ、Pt. Ritwik Sanyalに師事するため、2016年に渡印。

参加費
午前2回/午後2回の ワークショップ(WS)は 参加しやすいチケット制です。
◇1回チケット: 4,000円  ◇2回チケット:7,000円
◇3回チケット:10,000円  ◇4回チケット:12,000円
◇8回チケット:22,000円  ◇12回チケット・32,000円
◇16回チケット:40,000円  *その他の回数分は上記のミックスとなります。

◇宿泊とマンドラサーダナ(朝食付):1泊に付き5,500円
◇マンドラ・サーダナ(朝食付)のみ:1回につき3,500円(04:20集合)
その他
 ◇貸し布団代:実費(要予約)1泊1000円程度
◇昼食お弁当 一食1000円(要予約)

プログラムなど詳細は ホームページをごらんください
http://norishree.com/Sanyal2016dhrupadcamp/
予約・お問い合わせ:nada@norishree.com
*折り返し詳細をお知らせいたします

会場:京都トコ会館 http://www.kenbisalon.jp/
京都市中京区両替町通竹屋町下る松竹町136番
京都市営地下鉄・烏丸線「丸太町」駅 E番出口より徒歩5分

HP
http://norishree.com/Sanyal2016dhrupadcamp/DhrupadCamp.html

Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/600543983436788/
posted by Akiko☆sitar at 10:09| 来日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする