2015年03月22日

春!北インド古典音楽LIVE ∞

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2015年4月4日(土)
18:30開場 19:30開演
MUSIC CHARGE ¥2,700


サロード 関口祐一
シタール 国分あきこ
タブラ 逆瀬川健治


  演奏者プロフィール

 関口祐一 Yuichi Sekiguchi
88年〜91年米西海岸のアリアクバル・カレッジ・オブ・ミュージックでサロード奏法をUstad Ali Akbar Khanに師事。Ustad Ali Akbar Khanの弟子ーインド音楽の至宝Pt. Nikhil Banerjeeの生涯で唯一の内弟子であるアミット・ロイ氏に97年から現在にいたるまで師事。スイス、ヨーロッパでの演奏生活を経て、現在は日本全国各地で演奏活動を行っている。

 国分あきこ Akiko Kokubu
2000年からシタールを始め、インド音楽の美しさを体感する。
2005年からシタール奏者アミット・ロイ氏に師事。
2009年アンビエント系オリジナル・インストゥルメンタルCD『puraana of Sitar』発表。
2010年インド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(ドゥルパド、カヤール)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、アコースティック・ロック・デュオ「Apple Geeta」、倍音ユニット「妙音天」などでシタールを弾き歌い活動中。
blog:http://akikositar.seesaa.net/

 逆瀬川健治 Kenji Sakasegawa
1978年より85年まで、インドのカルカッタでタブラの巨匠、パンディット・マハプルシュ・ミシュラ氏に師事。
1981年帰国後、タブラ奏者として、北インド古典音楽をはじめ、いろいろなジャンルの音楽家、舞踏家、アーティストとの共演を続行中。音楽大学など教育機関でのレクチャー、タブラクラスでは後進の指導も行う。
2001年 初めてのリーダーアルバム「にぎみたま」を発表。
東京在住。
http://homepage2.nifty.com/souhadou/index/Home.html


会場:音や金時
杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1
西荻窪駅北口より徒歩3分
TEL: 03-5382-2020
posted by Akiko☆sitar at 00:50| ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする