2016年06月04日

バーンスリー寺原太郎氏2daysの2日目に出演!

13323589_1099656666767337_3197476243734454747_o.jpg

北インド古典音楽バーンスリー寺原太郎さん2days at 音や金時の2日目に出演させていただきます!
ステージ前半は寺原太郎さんによるラーガの解説、後半にジュガルバンディでラーガを演奏します。
タブラの宮木修平さんと共演するのは初めて!ワクワク、ドキドキ、楽しみにお越しください♪

*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*

2016年6月11日(土)
18:30 open / 19:30 start
live charge ¥2,700

寺原太郎(バーンスリー)
国分あきこ(シタール)
宮木修平(タブラ)

音や金時
杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1
03-5382-2020
http://www2.u-netsurf.ne.jp/~otokin/
*予約不要です。直接会場にお越しください。

*********************************

 寺原太郎(バーンスリー)
92年より巨匠ハリ・プラサード・チョウラスィア師の弟子である中川博志氏に、96年より巨匠ニキル・ベナルジー師の愛弟子H.アミット・ロイ氏に師事。06年より継続的にオーストラリアWoodford folk festivalに出演。07年坂本龍一プロデュース「ロハス・クラシックコンサート」出演。映画「手塚治虫のブッダ 赤い砂漠よ永遠に」(2011)、映画「るろうに剣心」(2012、2014)、スーパー歌舞伎U「ワンピース」(2015)で挿入曲を演奏。インド、オーストラリア、南米、北米をはじめ国内外で演奏活動を行う。インド古典音楽の深い理解に基づく、叙情的かつダイ ナミックな演奏で、各方面より高い評価を受ける。
http://srgmtaro.jimdo.com/

 国分あきこ(シタール)
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/

 宮木修平(タブラ)
1983年埼玉県狭山市出身、新座市在住。北インド古典音楽におけるタブラの複雑かつ美しいリズムと、即興演奏の中でのリアルタイムのコミュニケーションに感銘をうけ、2005年よりU-zhaan氏のもとでタブラを学ぶ。2007年頃より北インド古典音楽の演奏や他ジャンルとのセッション等の活動を続けている。
https://twitter.com/miyanqii
https://www.facebook.com/shuhei.miyaki


posted by Akiko☆sitar at 00:00| 北インド古典音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。