2016年06月21日

タブラ奏者 SERHAN BAKI と電気ブランコのオリエンタルな夜 2days at 大陸バー 彦六

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タブラ奏者 SERHAN BAKI と電気ブランコのオリエンタルな夜 2days at 大陸バー 彦六
 *第一夜:2016年6月29日(水)19:30〜
 *第二夜:2016年7月13日(水)19:30〜
トルコ人タブラ奏者 SERHAN BAKI セルハン・バキ 来日公演

出演
電気ブランコ(三線、カリンバ、マンドリン、shruti box、ギター)
Serhan Baki(タブラ)

music charge : Donation

会場
大陸バー 彦六
東京都杉並区高円寺北2-22-11-2F
JR中央線・総武線高円寺駅北口より徒歩4分
電話:03-3336-5153
http://www.ukuleleafternoon.com/hiko6/index.html
https://www.facebook.com/tairikubarhiko6/


出演者プロフィール
 電気ブランコ(オリエンタルフォークシンガー)
音と映像を中心として活動するアーティスト。
たいしゅんのソロ活動時もこの名前でライブを行っている。
(2014年より)
20代最後の年に作った谷川俊太郎著「わらべうた」全詩に曲をつけたデモテープをきっかけにライブ活動を本格開始。
1997年、四谷コタンにて初ライブ。
当初はギターの弾き語りスタイルであったが、独自のソロライブを追求するうち三線、カリンバ、マンドリン、shruti box、iPhoneアプリなどを駆使した独自の世界を作ってきた。
2002年、BOX東中野で上映されたオムニバス映画『zero plus2』に参加した菅野彰宏監督作品「ウーララ」で音楽を担当。予告編でも使われた。
2003年、奄美大島10日間滞在し、奄美のシマ唄を学んでいく事を決意。
2009年、MAZDA Zoom-Zoomスタジアムこけら落としの「新球場ようこそ大会」に参加。憧れであった野球場ライブを体感する。
パントマイマー・いちょうとのコラボも多く、
2010年、画家・石塚ツナヒロ氏個展イベント「ゆるむお茶会」@馬喰町ART+EATで音楽担当。
2012年、「さくっとパントマイム」@早稲田パフスペースでは役者として参加。
2014年、鈴木秀城・いちょうユニット「man-to-man」@代田橋CHUBBYでは
稽古時から参加し音楽を作った。
2015年、喜界島・塩道で行われた「しゅみち長浜節世界大会」に出場。
現在、初の公式音源の制作に向かい準備中である。
http://unagikikaku.jimdo.com/

 Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts


posted by Akiko☆sitar at 00:00| イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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