2016年06月23日

インド音楽ライブ at 大陸バー 彦六, 12 July 2016

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2016年7月12日(火)19:30 start
北インド古典音楽ライブ at 大陸バー 彦六
トルコ人タブラ奏者 SERHAN BAKI セルハン・バキ 来日公演

出演
Serhan Baki(タブラ)
沼沢ゆかり(シタール)
国分あきこ(シタール)

music charge : Donation

会場
大陸バー 彦六
東京都杉並区高円寺北2-22-11-2F
JR中央線・総武線高円寺駅北口より徒歩4分
電話:03-3336-5153
http://www.ukuleleafternoon.com/hiko6/index.html
https://www.facebook.com/tairikubarhiko6/


出演者プロフィール
 Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts

 沼沢ゆかり(シタール)
シタールを始めて見たのは、音楽映画でのラヴィ・シャンカールの演奏。それまで聴いた事のない幽玄な世界へ導びかれた。その神秘的な音色と楽器の美しさに強く惹かれ、日本在住のシタール奏者ネパール出身のスシュマ小俣氏に北インド古典音楽を学び始め、現在はインド出身アミット・ロイ氏のもとで学び続けている。
また、イラストレーターでもあり音楽や花をテーマにした作品を水彩画で制作している。
http://sarasane.exblog.jp/
https://www.facebook.com/yukari.numazawa.3

 国分あきこ
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/
https://www.facebook.com/akiko.kokubu


posted by Akiko☆sitar at 00:00| 北インド古典音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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