2017年10月15日

北インド古典音楽【INDIA EXPRESS vol.14】16 Dec.2017

INDIA EXPRESS vol.14_omo.jpg

2017/12/16(土)INDIA EXPRESS vol.14

H.Amit Roy Sitar concert

銀のように輝く旋律、シタール奏者H.Amit Royとその師の元に集った門下生によるインド古典音楽コンサート。躍動感溢れるタブラのリズム、感情豊かなシタール、心の奥深くまで染みこむような叙情性で、聴く者を魅了します。今年の締め括りの演奏になります、ぜひみなさまいらしてください。

【出演者】
H.Amit Roy、菅井国夫、国分あきこ、鈴木悠介(シタール)
関口祐一(サロード)
島田未来(うた)
宮木修平(タブラ)

【日時】 2017年12月16日(土)
【開場】 17:30  【開演】 18:00
【料金】 3500円
【会場】音や金時
JR中央線西荻窪北口徒歩3分
 〒167-0042 杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1
 TEL:03-5382-2020
※予約不要です。直接会場にお越しください。
http://www2.u-netsurf.ne.jp/~otokin/


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 H. Amit Roy(シタール)
シタール奏者。1959年、シタール製作者として名高いヒレン・ロイの息子としてカルカッタに生まれる。幼少の頃より父親から音楽を学び、後にサントゥーシュ・ベナルジー師に師事。さらに国際的に活躍したシタールの巨匠、故パンディット・ニキル・ベナルジー師の下研鑽を積んだ。1978年から師の亡くなる1987年まで、師とともに生活しながら学ぶという伝統的な音楽訓練を受ける。師ニキル・ベナルジーを彷彿とさせる演奏にインドのマスコミは高い評価を与え、“銀のように輝く旋律”と評した。名古屋に居を構えながら、インドはもとより、日本、ヨーロッパなどで旺盛な演奏活動を続ける一方、多くのCDを製作している。名古屋、東京、兵庫、仙台で教室を開催。多くの愛弟子がインド古典音楽の演奏者として活動している。
https://amit-roy.jimdo.com

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 菅井国夫(シタール)
1979年に初渡印。85年に再び渡印し、イルファン・カーン氏に師事。
通算2年にわたりインド・ネパールに滞在。96年よりアミット・ロイ氏に師事。

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 関口祐一(サロード)
1988-91年までサンフランシスコでサロード奏者のUstad Ali Akbar Khanに師事。
91-94年までスイスで同師匠のワークショップに参加。
帰国後97年よりシタール奏者のH.Amit Roy氏に師事。

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 国分あきこ(シタール)
2000年にシタールと出会い、2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
インド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽についても勉強中。

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 鈴木悠介(シタール)
2011年インド旅行中にシタールに出会う。翌年よりH.Amit Roy氏に師事。
毎年行われる門下生のコンサート等に参加。

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 島田未来(うた)
ロックバンド、フリージャズなどを経て2015年より声楽をAmit Roy氏バラナシでDevashish Day氏にEsrajを島田博樹氏に学んでいる。
趣味は日常音のサンプリング収集とシンセ遊び。

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 宮木修平(タブラ)
1983年埼玉県狭山市出身、新座市在住。北インド古典音楽におけるタブラの複雑かつ美しいリズムと、即興演奏の中でのリアルタイムのコミュニケーションに感銘をうけ、2005年よりU-zhaan氏のもとでタブラを学ぶ。2007年頃より北インド古典音楽の演奏活動を続けている。
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2017年09月25日

「第4回 タナカホンヤで聴くインド音楽」に出演します!

第4回タナカホンヤで聴くインド音楽フライヤー.jpg

「第4回 タナカホンヤで聴くインド音楽」

2017/10/21 (sat)
15:00〜 (演奏は17:00頃〜)
at 根津 タナカホンヤ(根津駅2番出口より徒歩1分)
入場無料(投げ銭お願いします)

〜演奏〜
国分あきこ(シタール、歌)
西沢信亮(サーランギ)
原田康生(タブラ)

〜Drink & Food〜
ダラスコ(インド屋台)

<出演者プロフィール>
・国分あきこ(シタール、歌)
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。
12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhrupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
町田・万象房インド音楽シタール教室講師。
http://akikositar.seesaa.net/

・西沢信亮(サーランギ)
35本以上の共鳴弦を持ち、最も人の声に近い音色を持つとされるインドの弓奏楽器サーランギの演奏家。
2007年、デリーにて巨匠Ustad Sabri Khanの弟子であるMohd.Nasir Khanに師事。
以後、インド古典音楽の演奏を中心に、ソロをはじめ、声楽、舞踊の伴奏などの活動を行う。
2013年、半年にわたりインドに滞在、多くの演奏会に出演し現地の音楽家たちと共演。
また、デリーのサーランギ奏者を訪ね歩き取材活動を行う。
近年はタブラの演奏を逆瀬川健治氏に師事し、リズム理論を実践的に学び、インド古典音楽をより深く掘り下げるとともに、ライブの企画なども手掛けている。
また、音楽以外の分野では、きのこ、菌類の熱心な愛好家であり、フィールドワークも精力的に行っている。
町田・万象房サーランギ教室講師。
http://kyokuchi.blog116.fc2.com

・原田康生(タブラ)
2006年よりタブラを逆瀬川健治氏に師事。
2009年にバラナシのタブラ奏者Pandit Pundlik Krishna Bhagwat氏に師事。
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2017年06月26日

北インド古典音楽〜ターラを数えてみよう〜開催します.29 July 2017

プレゼンテーション2.jpg

北インド古典音楽
〜ターラを数えてみよう〜

北インド古典音楽はラーガ(旋律)とターラ(拍)で構成されています。
今回は特にリズムサイクルであるターラを数えることを中心に、
少し説明を交えつつ演奏いたします。
数を数えることを通して、インド音楽の魅力を少しでもお伝えできれば幸いです。


2017年7月29日(土)18:30 open / 19:00 start
チャージ:2,500縁(1ドリンク付)

出演
国分あきこ(シタール)
西沢信亮(サーランギ)
原田康生(タブラ)

3部構成でお送りします。
1部:西沢信亮(サーランギ)&原田康生(タブラ)
2部:国分あきこ(シタール)&原田康生(タブラ)
3部:国分あきこ(うた)&西沢信亮(サーランギ)&原田康生(タブラ)

会場
万象房(BANSHOW-BOH)
東京都町田市森野1-34-18-5F
TEL:042-851-8875
http://musictown2000.sub.jp/banshowboh
https://www.facebook.com/banshowboh/?fref=ts

ご予約・お問い合せは万象房まで

 *万象房へのアクセス*
小田急線「町田駅」の北口から徒歩3分。
(JR「町田駅」からは小田急線「町田駅」北口を目指して下さい。)
右にローソン、左にファミリーマートを見ながら100メートルほど歩くと、
5差路の左角にレンガ色の建物でホテル町田ヴィラがあり、
右斜めに1階がヤクルトの販売所、2階に極真カラテの看板が出ているビルの5階です。


出演者プロフィール
 国分あきこ(シタール)
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。
12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhrupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
町田・万象房インド音楽シタール教室講師。
http://akikositar.seesaa.net/

 西沢信亮(サーランギ)
35本以上の共鳴弦を持ち、最も人の声に近い音色を持つとされるインドの弓奏楽器サーランギの演奏家。
2007年、デリーにて巨匠Ustad Sabri Khanの弟子であるMohd.Nasir Khanに師事。
以後、インド古典音楽の演奏を中心に、ソロをはじめ、声楽、舞踊の伴奏などの活動を行う。
2013年、半年にわたりインドに滞在、多くの演奏会に出演し現地の音楽家たちと共演。
また、デリーのサーランギ奏者を訪ね歩き取材活動を行う。
近年はタブラの演奏を逆瀬川健治氏に師事し、リズム理論を実践的に学び、インド古典音楽をより深く掘り下げるとともに、ライブの企画なども手掛けている。
また、音楽以外の分野では、きのこ、菌類の熱心な愛好家であり、フィールドワークも精力的に行っている。
町田・万象房サーランギ教室講師。
http://kyokuchi.blog116.fc2.com

 原田康生(タブラ)
2006年よりタブラを逆瀬川健治氏に師事。
2009年にバラナシのタブラ奏者Pandit Pundlik Krishna Bhagwat氏に師事。


★万象房ではインド音楽サーランギ教室・シタール教室共に開講しております。
お問合せは万象房まで!
http://musictown2000.sub.jp/banshowboh/schoo_list.htm
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2017年04月29日

北インド古典音楽 at 音や金時, 31 May 2017

先日のかわさきアジア交流音楽祭に引き続き、今度は5月31日(水)音や金時さんにて、
立岩潤三さんのタブラと共に北インド古典音楽を演奏させていただきます。
とっても楽しみではありますが、、緊張もしています。。
ライブに向けて練習、練習、練習あるのみ〜!
まだまだ未熟者の私のシタール演奏ですが、聴きにきていただだけると幸いです♪

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☆北インド古典音楽
  日時:2017.5.31.(水)18:30開場/19:30開演
  場所:西荻窪「音や金時」(03-5382-2020)
     杉並区西荻北2-2-14喜志コーポB1f
     www2.u-netsurf.ne.jp/~otokin/tusin.html
  出演:国分あきこ(Sitar)、立岩潤三(Tabla)
  チャージ:¥2,500-

https://www.facebook.com/events/439069336429606/
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2017年03月05日

春の夜のインド音楽ライブに向けて。

あっという間に今年も3月に入って5日目です。
次のライブに演奏するRaga何にしようかなー?とあれこれ考えながら一日が過ぎて行きました。
春らしいRaga。春の雰囲気を出せるような演奏をしたいと思います。
インド音楽の面白いところを伝えられたら良いなーと思っています。
みなさまのお越しをお待ちしております。

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2017年3月18日(土)18:30 open / 19:00 start
Hindustani Music Live
〜春の夜のインド音楽ライブ〜

2部構成でお送りします。
出演順は、1部:西沢信亮(サーランギ)&池田絢子(タブラ)
2部:国分あきこ(シタール)&池田絢子(タブラ)の予定です。

出演
国分あきこ(シタール)
西沢信亮(サーランギ)
池田絢子(タブラ)

2,500縁(1ドリンク付)

会場
万象房(BANSHOW-BOH)
東京都町田市森野1-34-18-5F
TEL:042-851-8875
http://musictown2000.sub.jp/banshowboh
https://www.facebook.com/banshowboh/?fref=ts


出演者プロフィール

 国分あきこ(シタール)
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。
12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhrupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
町田・万象房インド音楽シタール教室講師。
http://akikositar.seesaa.net/

 西沢信亮(サーランギ)
35本以上の共鳴弦を持ち、最も人の声に近い音色を持つとされるインドの弓奏楽器サーランギの演奏家。
2007年、デリーにて巨匠Ustad Sabri Khanの弟子であるMohd.Nasir Khanに師事。
以後、インド古典音楽の演奏を中心に、ソロをはじめ、声楽、舞踊の伴奏などの活動を行う。
2013年、半年にわたりインドに滞在、多くの演奏会に出演し現地の音楽家たちと共演。
また、デリーのサーランギ奏者を訪ね歩き取材活動を行う。
近年はタブラの演奏を逆瀬川健治氏に師事し、リズム理論を実践的に学び、インド古典音楽をより深く掘り下げるとともに、ライブの企画なども手掛けている。
また、音楽以外の分野では、きのこ、菌類の熱心な愛好家であり、フィールドワークも精力的に行っている。
http://kyokuchi.blog116.fc2.com/

 池田絢子(タブラ)
打楽器を村松達之氏より、タブラをU-zhaan、Pt.Anindo Chatterjee、Anubrata Chatterjeeの各氏より学ぶ。
インド古典音楽の他にも様々なジャンルのミュージシャンと共演し、精力的に演奏活動中。
柳原陽一郎、minakumari、YAMPKOLTのレコーディングに参加。
NHK Eテレ「ムジカ・ピッコリーノ」出演。
町田・万象房タブラ教室、西荻窪・タブラ倶楽部講師。
website:http://ayako0109.wix.com/ayako-ikeda
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2017年02月19日

Hindustani Music Live 〜春の夜のインド音楽ライブ〜

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2017年3月18日(土)18:30 open / 19:00 start
Hindustani Music Live
〜春の夜のインド音楽ライブ〜

北インド古典音楽の演奏会です。
ラーガとターラで廻る時間をお楽しみに♪

2部構成でお送りする予定です。
1部:西沢信亮(サーランギ)&池田絢子(タブラ)
2部:国分あきこ(シタール)&池田絢子(タブラ)

出演
国分あきこ(シタール)
西沢信亮(サーランギ)
池田絢子(タブラ)

2,500縁(1ドリンク付)

会場
万象房(BANSHOW-BOH)
東京都町田市森野1-34-18-5F
TEL:042-851-8875
http://musictown2000.sub.jp/banshowboh
https://www.facebook.com/banshowboh/?fref=ts


出演者プロフィール

 国分あきこ(シタール)
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。
12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhrupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
町田・万象房インド音楽シタール教室講師。
http://akikositar.seesaa.net/

 西沢信亮(サーランギ)
35本以上の共鳴弦を持ち、最も人の声に近い音色を持つとされるインドの弓奏楽器サーランギの演奏家。
2007年、デリーにて巨匠Ustad Sabri Khanの弟子であるMohd.Nasir Khanに師事。
以後、インド古典音楽の演奏を中心に、ソロをはじめ、声楽、舞踊の伴奏などの活動を行う。
2013年、半年にわたりインドに滞在、多くの演奏会に出演し現地の音楽家たちと共演。
また、デリーのサーランギ奏者を訪ね歩き取材活動を行う。
近年はタブラの演奏を逆瀬川健治氏に師事し、リズム理論を実践的に学び、インド古典音楽をより深く掘り下げるとともに、ライブの企画なども手掛けている。
また、音楽以外の分野では、きのこ、菌類の熱心な愛好家であり、フィールドワークも精力的に行っている。
http://kyokuchi.blog116.fc2.com/

 池田絢子(タブラ)
打楽器を村松達之氏より、タブラをU-zhaan、Pt.Anindo Chatterjee、Anubrata Chatterjeeの各氏より学ぶ。
インド古典音楽の他にも様々なジャンルのミュージシャンと共演し、精力的に演奏活動中。
柳原陽一郎、minakumari、YAMPKOLTのレコーディングに参加。
NHK Eテレ「ムジカ・ピッコリーノ」出演。
町田・万象房タブラ教室、西荻窪・タブラ倶楽部講師。
website:http://ayako0109.wix.com/ayako-ikeda
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2016年08月31日

★タブラ・シタール・サーランギ★インド音楽の夜, 11 Sep. 2016

タブラ・シタール・サーランギの夜 (1).jpg

Tabla・Sitar・Sarangi
HINDUSTANI Classical Music LIVE at La Richetta

タブラ・シタール・サーランギ
北インド古典音楽ライブ

SERHAN BAKI - Tabla player from Turkey - Japan tour
Please enjoy the world of Indian classical music

来日ツアーを行うトルコ出身のタブラ奏者セルハン・バキ氏。
神奈川県 座間市のイタリア料理店 ラ・リチェッタにて演奏が決定しました!
タブラ・シタール・サーランギによる北インド古典音楽の世界をお楽しみ下さい♪

performer
Serhan Baki セルハン バキ(Tabla)
Akiko Kokubu 国分 あきこ(Sitar)
Shinsuke Nishizawa 西沢 信亮(Sarangi)     

2016年9月11日(日)
OPEN 17:30 START 18:30 2 stage

北インド古典音楽ライブ at ラ・リチェッタ
トルコ人タブラ奏者 SERHAN BAKI セルハン・バキ 来日公演

music charge : Donation
※お食事、お飲物の別途注文お願いします

place
レストラン「ラ・リチェッタ La Ricetta」
神奈川県座間市相武台1-6063-1
小田急 小田原線 相武台前駅 北口 徒歩 5 分
Phone : 046-251-3730
http://www2m.biglobe.ne.jp/~keisuke/
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出演者プロフィール
 Serhan Baki セルハン バキ(Tabla)
His musical life started at the age of 15 with drums. For 10 years, he played with many bands in Istanbul. 2008 was his first visit to India and started learning Hindustani music from Pt.Kuber Nath Mishra. Next year, he admitted Benares Hindu University- performing arts. At the same time he continued playing in many albums published in 'fusion and middle-eastern music' type; withi many variants of percussion. In 2010, he started visiting Kolkata and he continued his tabla journey under the guidence of living legend Pt. Anindo Chatterjee. Still; he is a traveller performing musician .
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts

 Akiko Kokubu 国分 あきこ(Sitar)
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhrupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/
https://www.facebook.com/akiko.kokubu

 Shinsuke Nishizawa 西沢 信亮(Sarangi)
35本以上の共鳴弦を持ち、最も人の声に近い音色を持つとされるインドの弓奏楽器サーランギの演奏家。
2007年、デリーにて巨匠Ustad Sabri Khanの弟子であるMohd.Nasir Khanに師事。
以後、インド古典音楽の演奏を中心に、ソロをはじめ、声楽、舞踊の伴奏などの活動を行う。
2013年、半年にわたりインドに滞在、多くの演奏会に出演し現地の音楽家たちと共演するとともに、デリーのサーランギ奏者の取材活動を行う。
また、きのこ、菌類のフィールドワークも精力的に行っている。
http://kyokuchi.blog116.fc2.com

タブラ・シタール・サーランギの夜en.jpg
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2016年08月30日

「 昼下がりに聴くインド音楽 」10 Sep. 2016

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「 昼下がりに聴くインド音楽 」

トルコより来日中のタブラ奏者セルハン・バキの公演が決まりました!
ASIAN PALMさんは落ち着いた雰囲気のアジアンレストランで、料理はどれも美味しくてオススメ。
当日はランチタイムということもあり、混み合うことも予想されますので、事前に席の予約をお願いします。

2016/9/10 (sat) 12:30start
at 初台 ASIAN PALM 渋谷本町店
ランチビュッフェ1,000円(+演奏者へのおひねりをお願いします。)

〜出演〜
タブラ : Serhan Baki (from トルコ)
シタール : 国分あきこ
サーランギ : 西沢信亮

アジアンパーム 渋谷本町店
東京都渋谷区本町2-14-4
京王新線初台駅北口から 徒歩7分
初台駅から446m
TEL・予約:03-3372-9050
http://tabelog.com/tokyo/A1318/A131807/13001048/


出演者プロフィール
 Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts

 国分あきこ(シタール)
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/

 西沢信亮(サーランギ)
35本以上の共鳴弦を持ち、最も人の声に近い音色を持つとされるインドの弓奏楽器サーランギの演奏家。
2007年、デリーにて巨匠Ustad Sabri Khanの弟子であるMohd.Nasir Khanに師事。
以後、インド古典音楽の演奏を中心に、ソロをはじめ、声楽、舞踊の伴奏などの活動を行う。
2013年、半年にわたりインドに滞在、多くの演奏会に出演し現地の音楽家たちと共演するとともに、デリーのサーランギ奏者の取材活動を行う。
また、きのこ、菌類のフィールドワークも精力的に行っている。
http://kyokuchi.blog116.fc2.com
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2016年08月28日

ライブ「タブラ&シタールの夜」4 Sep. 2016

来日ツアーを行うトルコ出身のタブラ奏者SERHAN BAKI氏。
伊勢原のカトマンズバールさんで2回目のライブを開催することが決まりました!
9月4日の夜はタブラ&シタール演奏であなたをインド音楽の世界に誘います。
スペシャルゲスト:スズキ ミカコさんの歌もお楽しみに〜♪

タブラ&シタールの夜.jpg

2016年9月4日(日)
18:00 open 19:00 start
北インド古典音楽ライブ at カトマンズバール
トルコ人タブラ奏者 SERHAN BAKI セルハン・バキ 来日公演

出演
Serhan Baki(タブラ)
国分あきこ(シタール)
special guest:スズキ ミカコ(うた)

music charge : Donation
※別途ディナー料金(当日メニューブックよりお選びいただく形式)がかかることをご了承ください。
イベント開催時のポイントカード、クーポン券のご使用はご遠慮ください。

会場
カトマンズバール(KATHMANDUBAR)
PEACE HIMALAYA RESTAURANT
神奈川県伊勢原市伊勢原2丁目2-21 2F
伊勢原駅北口より徒歩2分。伊勢原駅北口の鳥居をくぐって歩いてください。
レンガのビル、階段を上がって2Fです。
TEL:070-6970-8449
http://www.peace-himalaya.com/
https://www.facebook.com/peacehimalaya.r.s.t/?fref=ts
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出演者プロフィール
 Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts

 国分 あきこ(シタール)
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/
https://www.facebook.com/akiko.kokubu

 ゲスト:スズキ ミカコ(うた)
音楽好きな両親の影響で幼い頃から歌や音楽に親しみ、高校では軽音楽部に入りバンド活動に没頭していた。
また自然が好きで、農業短大でアウトドアサークルに入ったのをきっかけに登山や素潜りの旅に明け暮れる。
2001年より旅で得た体験や想いを綴ったオリジナル楽曲をもとにライブ活動を開始、その後ジャズやブラジル音楽へ傾倒し、都内レストランやバーでの演奏へと活動の幅を広げて行った。
2008年に畑を始めるため秦野に移り住み、現在は羊を飼いながら農業を営みつつ音楽活動を続けている。
http://yamayamafarm.jimdo.com
https://www.facebook.com/mikako.suzuki.12?fref=nf
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2016年08月27日

ライブ 『 Hindustani Classical Music 』31 Aug. 2016

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あの興奮のビートを再び!
トルコ人タブラ奏者のセルハン・バキ、帰国を前にして、彦六での追加公演が決定!

2016/8/31 (wed.) 19:30 start
北インド古典音楽ライブ at 高円寺 大陸バー 彦六
トルコ人タブラ奏者 SERHAN BAKI セルハン・バキ 来日公演
music charge : Donation

出演
西沢信亮(サーランギ)
Serhan Baki(タブラ)

会場
大陸バー 彦六
東京都杉並区高円寺北2-22-11-2F
JR中央線・総武線高円寺駅北口より徒歩4分
電話:03-3336-5153
http://www.ukuleleafternoon.com/hiko6/index.html
https://www.facebook.com/tairikubarhiko6/


出演者プロフィール
 西沢信亮(サーランギ)
35本以上の共鳴弦を持ち、最も人の声に近い音色を持つとされるインドの弓奏楽器サーランギの演奏家。
2007年、デリーにて巨匠Ustad Sabri Khanの弟子であるMohd.Nasir Khanに師事。
以後、インド古典音楽の演奏を中心に、ソロをはじめ、声楽、舞踊の伴奏などの活動を行う。
2013年、半年にわたりインドに滞在、多くの演奏会に出演し現地の音楽家たちと共演するとともに、デリーのサーランギ奏者の取材活動を行う。
また、きのこ、菌類のフィールドワークも精力的に行っている。
http://kyokuchi.blog116.fc2.com

 Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts
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2016年08月20日

8/20(土)今宵の北インド古典音楽演奏会

梅雨が明けてやっと夏が来た!と思っていたのに、今週はまた大気の状態が不安定で、雨が降ったり止んだり。
まるで梅雨シーズンが戻ってきたかのように、今日も関東地方は朝から雨。
私の家の外では何故か鴉が、雨が降ってきて喜んでいるように鳴いています。

そんな夏の夜ですが、今宵は町田・万象房に於いて北インド古典音楽ライブ演奏会を開催します☆
夜にはもう少し雨足が弱まると良いのですが。。。どうぞお足元に気をつけてお越し下さい♪
ラーガ&ターラの世界をお楽しみに〜(^^)。

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2016年8月20日(土)
18:30 open / 19:00 start
2,500円(1ドリンク付)

出演:
立岩潤三(タブラ)
国分あきこ(シタール)
西沢信亮(サーランギ)

会場:万象房(BANSHOW-BOH)
東京都町田市森野1-34-18-5F
TEL:042-851-8875
http://musictown2000.sub.jp/banshowboh/

ご予約・お問い合せは万象房まで

 *万象房へのアクセス*
小田急線「町田駅」の北口から徒歩2分。
(JR「町田駅」からは小田急線「町田駅」北口を目指して下さい。)
右にローソン、左にファミリーマートを見ながら100メートルほど歩くと、5差路の左角にレンガ色の建物でホテル町田ヴィラがあり、右斜めに1階がヤクルトの販売所、2階に極真カラテの看板が出ているビルの5階です。

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出演者プロフィール:
 立岩潤三(タブラ)
ドラムを坂田稔に、ダルブカをSusu Pampanin(S.F./USA)/Serdar BAGTIR(Istanbul/Turkey)に、タブラ・バヤを吉見征樹/Prafulla Athalye(Munbai/India)に師事。Glen Velez(FrameDrum)、Abbos Kosimov(Doyra)、Farbod Yadollahi(Tonbak)、Hossein Rezainia(Iranian Daf)からプライベ−トレッスンを受ける。
ロック/ポップス/ジャズにとどまらず、インド/アラブ/イラン古典音楽、各種ダンスやライブペイントとのコラボレ−ション等幅広く活動中。日本のみに留まらずU.S.A.やヨ−ロッパ各国、U.K、トルコ、台湾、香港、韓国等でもボ−ダ−レスな演奏活動を展開中。
http://tateiwajunzo.wix.com/tateiwajunzo

西沢信亮(サーランギ)
35本以上の共鳴弦を持ち、最も人の声に近い音色を持つとされるインドの弓奏楽器サーランギの演奏家。
2007年、デリーにて巨匠Ustad Sabri Khanの弟子であるMohd.Nasir Khanに師事。
以後、インド古典音楽の演奏を中心に、ソロをはじめ、声楽、舞踊の伴奏などの活動を行う。
2013年、半年にわたりインドに滞在、多くの演奏会に出演し現地の音楽家たちと共演するとともに、デリーのサーランギ奏者の取材活動を行う。
また、きのこ、菌類のフィールドワークも精力的に行っている。
http://kyokuchi.blog116.fc2.com

国分あきこ(シタール)
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
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2016年08月17日

8月20日は北インド古典音楽ライブ!

まだまだ暑い日が続きそうな今年の夏ですが、8月20日(土)は町田 万象房にて、インド音楽ライブを開催します〜!
百の音色サーランギと、瞑想的なシタール、絶妙なリズムを生み出すタブラのラーガ&ターラでお楽しみ下さい〜☆
みなさまのお越しをお待ちしております♪

live20160820.jpg

2016年8月20日(土)
18:30 open / 19:00 start
2,500円(1ドリンク付)

出演:
立岩潤三(タブラ)
国分あきこ(シタール)
西沢信亮(サーランギ)

会場:BANSHOW-BOH
東京都町田市森野1-34-18-5F
TEL:042-851-8875
http://musictown2000.sub.jp/banshowboh/

ご予約・お問い合せは万象房まで

 *万象房へのアクセス*
小田急線「町田駅」の北口から徒歩2分。
(JR「町田駅」からは小田急線「町田駅」北口を目指して下さい。)
右にローソン、左にファミリーマートを見ながら100メートルほど歩くと、5差路の左角にレンガ色の建物でホテル町田ヴィラがあり、右斜めに1階がヤクルトの販売所、2階に極真カラテの看板が出ているビルの5階です。

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出演者プロフィール:
 立岩潤三(タブラ)
ドラムを坂田稔に、ダルブカをSusu Pampanin(S.F./USA)/Serdar BAGTIR(Istanbul/Turkey)に、タブラ・バヤを吉見征樹/Prafulla Athalye(Munbai/India)に師事。Glen Velez(FrameDrum)、Abbos Kosimov(Doyra)、Farbod Yadollahi(Tonbak)、Hossein Rezainia(Iranian Daf)からプライベ−トレッスンを受ける。
ロック/ポップス/ジャズにとどまらず、インド/アラブ/イラン古典音楽、各種ダンスやライブペイントとのコラボレ−ション等幅広く活動中。日本のみに留まらずU.S.A.やヨ−ロッパ各国、U.K、トルコ、台湾、香港、韓国等でもボ−ダ−レスな演奏活動を展開中。
http://tateiwajunzo.wix.com/tateiwajunzo

西沢信亮(サーランギ)
35本以上の共鳴弦を持ち、最も人の声に近い音色を持つとされるインドの弓奏楽器サーランギの演奏家。
2007年、デリーにて巨匠Ustad Sabri Khanの弟子であるMohd.Nasir Khanに師事。
以後、インド古典音楽の演奏を中心に、ソロをはじめ、声楽、舞踊の伴奏などの活動を行う。
2013年、半年にわたりインドに滞在、多くの演奏会に出演し現地の音楽家たちと共演するとともに、デリーのサーランギ奏者の取材活動を行う。
また、きのこ、菌類のフィールドワークも精力的に行っている。

国分あきこ(シタール)
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/
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2016年08月06日

「タブラ&シタールの夜」ライブ at カトマンズバール 2016年9月4日開催!

来日ツアーを行うトルコ出身のタブラ奏者SERHAN BAKI氏。
ご縁がありまして、カトマンズバールさんで2回目のライブを開催することが決まりました!
今回はタブラ&シタール演奏であなたをインド音楽の世界に誘います。
インド音楽とひとことで言っても、特に北インドの音楽は地域的にもネパールとも深いつながりがあります。
過去の歴史を振り返れば世界では様々な出来事がありますが、音楽で国境を超えて、みんなでひとつになって音を楽しみましょう!
スペシャルゲストとして歌のお姉さん、スズキ ミカコさんも最後に登場していただきます♪

*****************************
2016年9月4日(日)19:00 start
北インド古典音楽ライブ at カトマンズバール
トルコ人タブラ奏者 SERHAN BAKI セルハン・バキ 来日公演

出演
Serhan Baki(タブラ)
国分あきこ(シタール)
special guest:スズキ ミカコ(うた)

music charge : Donation
※お食事、お飲物の別途注文お願いします

会場
カトマンズバール(KATHMANDUBAR)
PEACE HIMALAYA RESTAURANT
神奈川県伊勢原市伊勢原2丁目2-21 2F
伊勢原駅北口より徒歩2分。伊勢原駅北口の鳥居をくぐって歩いてください。
レンガのビル、階段を上がって2Fです。
TEL:070-6970-8449
http://www.peace-himalaya.com
https://www.facebook.com/peacehimalaya.r.s.t/?fref=ts

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出演者プロフィール
 Serhan Baki(タブラ)
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セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts


 国分 あきこ(シタール)
IMG_1917 (1).jpg
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/
https://www.facebook.com/akiko.kokubu


 スズキ ミカコ(うた)
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音楽好きな両親の影響で幼い頃から歌や音楽に親しみ、高校では軽音楽部に入りバンド活動に没頭していた。
また自然が好きで、農業短大でアウトドアサークルに入ったのをきっかけに登山や素潜りの旅に明け暮れる。
2001年より旅で得た体験や想いを綴ったオリジナル楽曲をもとにライブ活動を開始、その後ジャズやブラジル音楽へ傾倒し、都内レストランやバーでの演奏へと活動の幅を広げて行った。
2008年に畑を始めるため秦野に移り住み、現在は羊を飼いながら農業を営みつつ音楽活動を続けている。
http://yamayamafarm.jimdo.com
https://www.facebook.com/mikako.suzuki.12?fref=nf
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2016年07月18日

Hindustani Music Live 〜サーランギ、シタール、タブラ〜@万象房 20 Aug 2016

百の音色を持つと言われるサーランギ奏者西沢信亮さんんとは久々の共演となります。
Hindustani Music Live 〜サーランギ、シタール、タブラ〜。
マルチバーカッショニスト立岩潤三さんにはタブラで活躍していただきます!

毎回同じ演奏にはならない即興音楽である北インド古典音楽。
時に優しく、ロマンチックに、又はアグレッシブに、強く、色とりどりの世界を演出していきます。
その瞬間!を体験出来るのは、その場に居あわせた人だけです。

インド音楽を聴いたことのある方も、初体験の方も、みなさまのお越しをお待ちしております。
Peace & Love.
Shanti Shanti Shanti AUM.

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2016年8月20日(土)
18:30 open / 19:00 start
2,500円(1ドリンク付)

出演:
立岩潤三(タブラ)
国分あきこ(シタール)
西沢信亮(サーランギ)

会場:BANSHOW-BOH
東京都町田市森野1-34-18-5F
TEL:042-851-8875
http://musictown2000.sub.jp/banshowboh/

ご予約・お問い合せは万象房まで

 *万象房へのアクセス*
小田急線「町田駅」の北口から徒歩2分。
(JR「町田駅」からは小田急線「町田駅」北口を目指して下さい。)
右にローソン、左にファミリーマートを見ながら100メートルほど歩くと、5差路の左角にレンガ色の建物でホテル町田ヴィラがあり、右斜めに1階がヤクルトの販売所、2階に極真カラテの看板が出ているビルの5階です。


出演者プロフィール:
 立岩潤三(タブラ)
ドラムを坂田稔に、ダルブカをSusu Pampanin(S.F./USA)/Serdar BAGTIR(Istanbul/Turkey)に、タブラ・バヤを吉見征樹/Prafulla Athalye(Munbai/India)に師事。Glen Velez(FrameDrum)、Abbos Kosimov(Doyra)、Farbod Yadollahi(Tonbak)、Hossein Rezainia(Iranian Daf)からプライベ−トレッスンを受ける。
ロック/ポップス/ジャズにとどまらず、インド/アラブ/イラン古典音楽、各種ダンスやライブペイントとのコラボレ−ション等幅広く活動中。日本のみに留まらずU.S.A.やヨ−ロッパ各国、U.K、トルコ、台湾、香港、韓国等でもボ−ダ−レスな演奏活動を展開中。
http://tateiwajunzo.wix.com/tateiwajunzo

西沢信亮(サーランギ)
35本以上の共鳴弦を持ち、最も人の声に近い音色を持つとされるインドの弓奏楽器サーランギの演奏家。
2007年、デリーにて巨匠Ustad Sabri Khanの弟子であるMohd.Nasir Khanに師事。
以後、インド古典音楽の演奏を中心に、ソロをはじめ、声楽、舞踊の伴奏などの活動を行う。
2013年、半年にわたりインドに滞在、多くの演奏会に出演し現地の音楽家たちと共演するとともに、デリーのサーランギ奏者の取材活動を行う。
また、きのこ、菌類のフィールドワークも精力的に行っている。

国分あきこ(シタール)
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/

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2016年07月11日

Serhan Baki 明日もタブラ演奏します!

明日7/12(火)の夜は高円寺 大陸バー 彦六へ!
来日中タブラ奏者Serhan Bakiと女性シタール奏者沼沢ゆかり&国分あきこの演奏でお待ちしております♪
彦六オリジナルメニュー、自家菜園で栽培された野菜料理も美味〜(^^)
見て、聴いて、食べて...五感で味わってみてね!

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2016年7月12日(火)19:30 start
北インド古典音楽ライブ at 大陸バー 彦六
トルコ人タブラ奏者 SERHAN BAKI セルハン・バキ 来日公演

出演
Serhan Baki(タブラ)
沼沢ゆかり(シタール)
国分あきこ(シタール)

music charge : Donation

会場
大陸バー 彦六
東京都杉並区高円寺北2-22-11-2F
JR中央線・総武線高円寺駅北口より徒歩4分
電話:03-3336-5153
http://www.ukuleleafternoon.com/hiko6/index.html
https://www.facebook.com/tairikubarhiko6/


出演者プロフィール
 Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts

 沼沢ゆかり(シタール)
シタールを始めて見たのは、音楽映画でのラヴィ・シャンカールの演奏。それまで聴いた事のない幽玄な世界へ導びかれた。その神秘的な音色と楽器の美しさに強く惹かれ、日本在住のシタール奏者ネパール出身のスシュマ小俣氏に北インド古典音楽を学び始め、現在はインド出身アミット・ロイ氏のもとで学び続けている。
また、イラストレーターでもあり音楽や花をテーマにした作品を水彩画で制作している。
http://sarasane.exblog.jp/
https://www.facebook.com/yukari.numazawa.3

 国分あきこ
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/
https://www.facebook.com/akiko.kokubu
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2016年06月23日

インド音楽ライブ at 大陸バー 彦六, 12 July 2016

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2016年7月12日(火)19:30 start
北インド古典音楽ライブ at 大陸バー 彦六
トルコ人タブラ奏者 SERHAN BAKI セルハン・バキ 来日公演

出演
Serhan Baki(タブラ)
沼沢ゆかり(シタール)
国分あきこ(シタール)

music charge : Donation

会場
大陸バー 彦六
東京都杉並区高円寺北2-22-11-2F
JR中央線・総武線高円寺駅北口より徒歩4分
電話:03-3336-5153
http://www.ukuleleafternoon.com/hiko6/index.html
https://www.facebook.com/tairikubarhiko6/


出演者プロフィール
 Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts

 沼沢ゆかり(シタール)
シタールを始めて見たのは、音楽映画でのラヴィ・シャンカールの演奏。それまで聴いた事のない幽玄な世界へ導びかれた。その神秘的な音色と楽器の美しさに強く惹かれ、日本在住のシタール奏者ネパール出身のスシュマ小俣氏に北インド古典音楽を学び始め、現在はインド出身アミット・ロイ氏のもとで学び続けている。
また、イラストレーターでもあり音楽や花をテーマにした作品を水彩画で制作している。
http://sarasane.exblog.jp/
https://www.facebook.com/yukari.numazawa.3

 国分あきこ
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/
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2016年06月20日

インド音楽ライブ at 大陸バー 彦六, 22 June 2016

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2016年6月22日(水)19:30 start
北インド古典音楽ライブ at 大陸バー 彦六
トルコ人タブラ奏者 SERHAN BAKI セルハン・バキ 来日公演

出演
伊藤礼(シタール)
Serhan Baki(タブラ)

music charge : Donation

会場
大陸バー 彦六
東京都杉並区高円寺北2-22-11-2F
JR中央線・総武線高円寺駅北口より徒歩4分
電話:03-3336-5153
http://www.ukuleleafternoon.com/hiko6/index.html
https://www.facebook.com/tairikubarhiko6/


出演者プロフィール
 伊藤礼(シタール)
長野県生まれ。10歳の時シタールを始め、基礎的な演奏方法などを学び始める。
大学卒業を期に、父であり外国人で唯一ヒマラヤ聖者・故ナーダヨギ・D.R.Parvatikar師の教えを受け継いでいるシタール奏者・伊藤公朗氏に師事。
2010年、シタール奏者として活動を開始。全国各地でイベント、野外フェスをはじめ、カフェ、レストラン、重要文化財、国宝、神社仏閣などジャンルを問わず精力的に活動を行っている。
3.11原発事故を期に東京を離れ山梨に拠点を移す。
2012年からは年間200本を越えるライヴを全国各地で行う。
2015年春には、ロックバンド『幾何学模様』のサポートとしてヨーロッパ各地での公演に同行。13ヶ国30公演を行う。
同11月より、生徒数日本一を誇る宮地楽器MJ渋谷店にてシタール講師として勤務。インド音楽をはじめ、文化の普及のために活動を始める。
YBSテレビ・ラジオ、山梨日日新聞等、地元メディアをはじめ、インターネットメディア、全国各地の地方紙など様々な媒体でもその活動を取り上げられる。
http://itorei.jugem.jp/

 Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts
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2016年06月19日

インド音楽ライブ at 大陸バー 彦六, 21 June 2016

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2016年6月21日(火)19:30 start
北インド古典音楽ライブ at 大陸バー 彦六
トルコ人タブラ奏者 SERHAN BAKI セルハン・バキ 来日公演

出演
関口祐一(サロード)
Serhan Baki(タブラ)

music charge : Donation

会場
大陸バー 彦六
東京都杉並区高円寺北2-22-11-2F
JR中央線・総武線高円寺駅北口より徒歩4分
電話:03-3336-5153
http://www.ukuleleafternoon.com/hiko6/index.html
https://www.facebook.com/tairikubarhiko6/


出演者プロフィール
 関口祐一(サロード)
88年〜91年米西海岸のアリアクバル・カレッジ・オブ・ミュージックでサロード奏法をUstad Ali Akbar Khanに師事。
Ustad Ali Akbar Khanの弟子ーインド音楽の至宝Pt. Nikhil Banerjeeの生涯で唯一の内弟子であるアミット・ロイ氏に97年から現在にいたるまで師事。
スイス、ヨーロッパでの演奏生活を経て、現在は日本全国各地で演奏活動を行っている。

 Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts
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2016年06月16日

北インド古典音楽ライブ@万象房,2 July 2016のお知らせ

イケメン風?タブラ奏者の方と共演することになりました。
昨今はインターネットの世界。
実際に会ったことはなくとも、共通の友人を介してインターネットの中で知り合い、「はじめまして」のご挨拶。
そして今回の演奏は決まりました。
インド音楽という共通言語で会話するように、即興演奏を繰り広げていくことになると思います。
おひねり制ライブとなりますので、お財布に少しだけ余裕を持ってお出かけ下さい(^^)

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2016年7月2日(土)19:00 start
北インド古典音楽ライブ at 万象房
トルコ人タブラ奏者 SERHAN BAKI セルハン・バキ 来日公演

出演
国分あきこ(シタール)
Serhan Baki(タブラ)

music charge : Donation

会場
万象房(BANSHOW-BOH)
東京都町田市森野1-34-18-5F
TEL:042-851-8875
http://musictown2000.sub.jp/banshowboh


出演者プロフィール
 Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts

 国分あきこ
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhrupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/
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2016年06月15日

Sitar night #3@三軒茶屋orbit, 24 June 2016に出演します!

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シタール伊藤礼さん主催LIVE EVENT、三軒茶屋orbitでの”sitar night”に私もシタールで出演することになりました!タブラはここ最近よくご一緒してもらっている喜名風人さんとの組み合わせです。シタールとタブラの醸し出す音色をじっくり味わいたい方はぜひ聴きに来て下さい!

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ステージ後半は、トルコから来日予定のタブラ奏者Serhan Baki(セルハン・バキ)さんとシタール伊藤礼さんの組み合わせの演奏もたっぷりありますので、こちらもお楽しみに〜♪

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TIME:
19:00-22:00
Entrance:
FREE (1st Drink \1000)

三軒茶屋orbitにてはじまる”sitar night”。

2016年偶数月第4金曜日に開催。シタール伊藤礼によるLIVE EVENT。様々なゲストを迎えシタールとの共演、狂宴、はじまります。

第3回目となる今回は、ゲストにトルコから来日のタブラ奏者Serhan Baki(セルハン・バキ)を迎えて開催します。
また、シタールに国分明子さん、タブラに喜名風人さんにも演奏して頂きます。

奏者が変われば、演奏も変わる。
北インド音楽ならではの音楽性。
流れる様に紡がれて行く音。
シタールとタブラの掛け合い。

ぜひご堪能して下さい。

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6/24(金)
"sitar night vol.3"
open 19:00-22:00
Charge FREE+DONATION (1st Drink \1000)

@ space orbit
東京都世田谷区太子堂5-28-9 B1
03-3411-3810
http://bar-orbit.com/

【LIVE】
*シタール
国分明子
伊藤礼
*タブラ
Serhan Baki
喜名風人

【massage】
nao

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【投げ銭LIVEスタートします】

space orbitでは2016年より平日の終電までの時間帯を活用して、定期的に投げ銭LIVEがスタートすることになりました。
LIVEは休憩をはさんで2セット。アーティストの世界観をより深く発揮できる場を。そしてこの企画をきっかけにより広い層の地元の三軒茶屋のお客様に愛される店づくりを。

入場の際はポイ袋(ご祝儀袋/投げ銭制)をお渡しするので、是非アーティストの活動費にご協力ください。また、この企画に参加いただける弾き語りアーティストの方もいましたら、是非メッセージでご相談ください。随時募集中。よろしくお願い致します。

https://www.facebook.com/events/1746913518884627/


出演者プロフィール
 Serhan Baki(タブラ)
セルハンの音楽との関わりは15歳の時のドラムから始まる。それから10年間イスタンブールで様々なバンドと演奏活動を続けていた。2008年に初めてインドを訪れ、タブラ演奏をPt.Kuber Nath Mishraに師事する。翌年ベナレスヒンドゥー大学でタブラを学びながら、様々な打楽器の演奏で、フュージョン及び中東音楽のアルバムで録音に参加、リリース。
2010年から定期的にコルカタで生きる伝説のタブラ奏者Pt. Anindo Chatterjee指導の下、タブラ修行の旅を続けている。
https://www.facebook.com/serhanbakitabla/?fref=ts

 伊藤礼(シタール)
長野県生まれ。10歳の時シタールを始め、基礎的な演奏方法などを学び始める。
大学卒業を期に、父であり外国人で唯一ヒマラヤ聖者・故ナーダヨギ・D.R.Parvatikar師の教えを受け継いでいるシタール奏者・伊藤公朗氏に師事。
2010年、シタール奏者として活動を開始。全国各地でイベント、野外フェスをはじめ、カフェ、レストラン、重要文化財、国宝、神社仏閣などジャンルを問わず精力的に活動を行っている。
3.11原発事故を期に東京を離れ山梨に拠点を移す。
2012年からは年間200本を越えるライヴを全国各地で行う。
2015年春には、ロックバンド『幾何学模様』のサポートとしてヨーロッパ各地での公演に同行。13ヶ国30公演を行う。
同11月より、生徒数日本一を誇る宮地楽器MJ渋谷店にてシタール講師として勤務。インド音楽をはじめ、文化の普及のために活動を始める。
YBSテレビ・ラジオ、山梨日日新聞等、地元メディアをはじめ、インターネットメディア、全国各地の地方紙など様々な媒体でもその活動を取り上げられる。
http://itorei.jugem.jp/

 喜名風人(タブラ)
パーカッショニスト、ドラマーを経て2010年よりタブラをディネーシュ・チャンドラ氏より師事。クラブミュージックに影響を受けたビートを、ジャムセッションで即興的に創り上げるスタイルを得意とする。
https://www.facebook.com/kazato.kina

 国分あきこ
音楽との関わりは幼少の頃より始まる。12歳の時パーカッションとドラムを始め、15歳の時にアコースティック&エレキ・ギターを手に、様々なバンド活動を経験。
2000年にシタールと出会い、北インド古典音楽の美しさに目覚める。
2005年から現在までシタール奏者H.Amit Roy指導の下、インド音楽の修行を続けている。
2010年からはインド音楽への理解をさらに深める為、北インド古典声楽(Dhurupad、Khyal)を学び始める。
北インド古典音楽の演奏や、ロックバンド、倍音ユニットなどでシタール弾き歌い活動中。
http://akikositar.seesaa.net/
posted by Akiko☆sitar at 21:15| 北インド古典音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする